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	<title>+72ゴルフレッスン</title>
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	<description>ゴルフレッスンで上達のお手伝い。いろんな角度から解説</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Sep 2010 01:03:27 +0000</lastBuildDate>
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		<title>自信のショット不安のショット</title>
		<link>http://www.tosan.jp/blog/mental/confidence-2.html</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 00:28:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[ルーティン]]></category>
		<category><![CDATA[ルーティーン]]></category>

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		<description><![CDATA[”けん”です。本日のゴルフレッスンは、「自信のショット不安のショット」です。ショットを打つ前はいろんなことを考えてしまうものです。その不安要素が次のショットに影響することがよくあります。 &#160; 目の前に大きな木がありスタイミーになっている場合、そのまま打つと木に当たって何処に飛んでいくのか分からないということがあります。本当に木に当てるだけの”技量”があるのか、「当たらないんじゃないの！？」という気持ちも少なからずあるはずです。 &#160; 木の上を行けないか考えるでしょう。ウェッジであれば越えることができるけど、そうするとグリーンまで届かないと考えます。それなら枝の下を抜くことはできないか考えますが、フックで打っていくためには、少し木の中心が右寄りにありすぎてむずかしいかもしれない。 &#160; スライスであれば方向的には抜けますが、自分の技量ではスライスを打っても高さが必要になり結果として枝葉に当たってしまうと考えるでしょう。「仕方ない！横に出すだけかな」なんて考えていると、自分の順番が回ってきます。 &#160; 横に出すために選んだクラブは7番アイアン。これなら枝にも当たらないし大丈夫。 &#160; アドレスを取りながら思うのです。 &#160; 出すだけならウェッジで木の上をいけるのに、と気持ちが揺らぐはずです。しかし、まわりを待たすわけにはいきません。仕方なく7番アイアンで木の右側をできるだけギリギリで抜けることができたらグリーンに近づくと考えるはずです。 &#160; そんな気乗りしないショットを打ったとしても良いことはありません。結果として木に当たってしまいアドレス位置よりも後ろにボールが飛んで行ったり、最悪の場合、右OBになったりします。 &#160; できるだけ前に進みたいという気持ちでスイングしているのに、これでは大きくないか！？と気持ちが揺らぎインパクトが緩んでダフることもあるでしょう。もっと木に近づいただけの結果になることもあるのです。 &#160; 打つ前に自分の気持ちを整理することがとても大切なことです。自信を持ってプレーすることで、失敗してもミスの原因が明確になります。 &#160; しかし、どうしてでしょう。最悪の状況から、たまたまナイスショットしたときは、先程までの不安要素があったことも忘れてしまっているのです。何とも自分に都合の良いことです。そんなことがあるので、それまでの失敗を反省できないのです。 &#160; 練習場では何も考えないでショットの練習をしているのではないでしょうか。いやいや考えているよ、と聞こえてきそうですが、それは「飛距離が伸びた」とか「スライスしないように」などのボールの行方に関する練習です。 &#160; まわりの雑音や情報に惑わされることなく決して揺らぐことのない自信のショットを打つための練習はできていないのです。練習場に比べて本番のコースでは比較にならないほどの不安要素が存在します。 &#160; それは、風であったり、ライや傾斜、残り距離、ハザードやOB杭、場合によっては同伴者の目線かもしれません。そんなことに打ち勝つためにも、最終的には感情のないロボットになったつもりでオートマチックに決めたルーティーンに沿ったスイングをすることが大切になります。 &#160; ミスしたときは、ルーティーン以前の自分のプランが間違っていたと割り切ることにしましょう。実際、そうだと思いますよ。 &#160; ではまた]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>”けん”です。本日のゴルフレッスンは、「<span class="style50">自信のショット不安のショット</span>」です。ショットを打つ前はいろんなことを考えてしまうものです。その不安要素が次のショットに影響することがよくあります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>目の前に大きな木がありスタイミーになっている場合、そのまま打つと木に当たって何処に飛んでいくのか分からないということがあります。本当に木に当てるだけの”技量”があるのか、「当たらないんじゃないの！？」という気持ちも少なからずあるはずです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>木の上を行けないか考えるでしょう。ウェッジであれば越えることができるけど、そうするとグリーンまで届かないと考えます。それなら枝の下を抜くことはできないか考えますが、フックで打っていくためには、少し木の中心が右寄りにありすぎてむずかしいかもしれない。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>スライスであれば方向的には抜けますが、自分の技量ではスライスを打っても高さが必要になり結果として枝葉に当たってしまうと考えるでしょう。「仕方ない！横に出すだけかな」なんて考えていると、自分の順番が回ってきます。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>横に出すために選んだクラブは7番アイアン。これなら枝にも当たらないし大丈夫。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>アドレスを取りながら思うのです。</p>
				<p><span id="more-3440"></span></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>出すだけならウェッジで木の上をいけるのに、と気持ちが揺らぐはずです。しかし、まわりを待たすわけにはいきません。仕方なく7番アイアンで木の右側をできるだけギリギリで抜けることができたらグリーンに近づくと考えるはずです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>そんな気乗りしないショットを打ったとしても良いことはありません。結果として木に当たってしまいアドレス位置よりも後ろにボールが飛んで行ったり、最悪の場合、右OBになったりします。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>できるだけ前に進みたいという気持ちでスイングしているのに、これでは大きくないか！？と気持ちが揺らぎインパクトが緩んでダフることもあるでしょう。もっと木に近づいただけの結果になることもあるのです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>打つ前に自分の気持ちを整理することがとても大切なことです。自信を持ってプレーすることで、失敗してもミスの原因が明確になります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>しかし、どうしてでしょう。最悪の状況から、たまたまナイスショットしたときは、先程までの不安要素があったことも忘れてしまっているのです。何とも自分に都合の良いことです。そんなことがあるので、それまでの失敗を反省できないのです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>練習場では何も考えないでショットの練習をしているのではないでしょうか。いやいや考えているよ、と聞こえてきそうですが、それは「飛距離が伸びた」とか「スライスしないように」などのボールの行方に関する練習です。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>まわりの雑音や情報に惑わされることなく決して揺らぐことのない自信のショットを打つための練習はできていないのです。練習場に比べて本番のコースでは比較にならないほどの不安要素が存在します。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>それは、風であったり、ライや傾斜、残り距離、ハザードやOB杭、場合によっては同伴者の目線かもしれません。そんなことに打ち勝つためにも、最終的には感情のないロボットになったつもりでオートマチックに決めたルーティーンに沿ったスイングをすることが大切になります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ミスしたときは、ルーティーン以前の自分のプランが間違っていたと割り切ることにしましょう。実際、そうだと思いますよ。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ではまた</p>
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		<title>ボールとの距離とアドレス</title>
		<link>http://www.tosan.jp/blog/swing/address-7.html</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 00:59:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング全般/グリップなど]]></category>
		<category><![CDATA[アップライト]]></category>
		<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[グリップ]]></category>
		<category><![CDATA[フラット]]></category>

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		<description><![CDATA[”けん”です。本日のゴルフレッスンは、「ボールとの距離とアドレス」です。アドレスしたときのボールとの距離に関して、何かしらの取り決めをしていますか？ボールとの距離で今悩んでいる現状を打破することができる場合もあります。 &#160; ボールから遠くにアドレスするとフラットなスイングになり、あまりに遠くなりすぎるとヒール側が先に地面に着地しチャックリしまくりますし、場合によってはフックしたりプッシュしたりすることもあるでしょう。 &#160; ボールに近づくとアップライトなスイングになり、近すぎるとヒール側が浮いた状態となり、弱々しい球筋になったり、インサイドに引き込むことでしかボールを捉えることができなくなり、ヒッカケやスライスが多発するかもしれません。 &#160; ドライバーのような長いクラブを使うと遠くに立つことになり自然にフラットなスイングになりますし、逆にサンドウェッジのような短いクラブを使うとボールに近づいてアドレスをすることになりますからアップライトスイングになるものです。 &#160; 同じサンドウェッジを使う場合に背の高い人が使うと前傾姿勢が深くなり、低い人が使うと浅くなります。前傾姿勢が深くなればクラブの軌道がターゲット方向へ向かいますから理屈的には方向性が良くならなければなりません。 &#160; でも実際は、前傾姿勢が深すぎると前かがみになってしまい、ダフる恐れもありますし、スイング対称の原則を考えると、前に体重が載っている分だけスイング中のどこかでかかと側に倒れるように体重移動が不安定になることもあるでしょう。 &#160; それだけに前傾姿勢をとる場合は、前後の重心位置を意識したアドレスを取らなければいけません。そのときの体とグリップの間隔を握りこぶしの大きさに例えたレッスンもよく見ますが、こちらはあまり参考にしない方がいいでしょう。 &#160; 左右の重心位置はスイング中ボールの飛ぶ方向へ動いても構いませんし、全体重をボールにぶつけるように積極的に動かすゴルファーもいます。この辺はかなりの個人差があると思います。 &#160; 左右のボール位置によって体重移動の幅は大きく変わるはずです。ボールを右側に置く人はあまり体重移動をしないはずですし、ボールを左側に置く人は積極的に体重移動しなければミスショットになることもあります。 &#160; ただ、ある一定以上の移動が避けるべきです。一般的にはスタンス幅以内に納めることが理想です。スタンスの広さ（幅）で作られた樽の中でスイングするゴルフレッスンを見たことがあると思います。 &#160; では、スタンス幅を広げれば、体重移動がたくさんできるのかというとそんなことはありません。スタンス幅を広げるということは膝にゆとりがなくなりますので、スタンスなりに体重移動しようとすると後ろ足で地面を引きずる形にしないとできないのです。膝にゆとりがありませんので体重移動は普段のスタンスよりも小さくなるはずです。 &#160; ボールとの距離を理想的なものにするためには、ゴルフクラブどおり握ることが良いわけですが、ゴルフクラブ自体が自分に合っていないときは、カスタムしてもらうのが良いと思います。ただ、お金がかかることが難点です。 &#160; 今のクラブでどうにかならないか！ということであれば、グリップを短く握ることで多少調整することができます。 &#160; ではまた]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>”けん”です。本日のゴルフレッスンは、「<span class="style50">ボールとの距離とアドレス</span>」です。アドレスしたときのボールとの距離に関して、何かしらの取り決めをしていますか？ボールとの距離で今悩んでいる現状を打破することができる場合もあります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ボールから遠くにアドレスするとフラットなスイングになり、あまりに遠くなりすぎるとヒール側が先に地面に着地しチャックリしまくりますし、場合によってはフックしたりプッシュしたりすることもあるでしょう。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ボールに近づくとアップライトなスイングになり、近すぎるとヒール側が浮いた状態となり、弱々しい球筋になったり、インサイドに引き込むことでしかボールを捉えることができなくなり、ヒッカケやスライスが多発するかもしれません。</p>
				<p><span id="more-3435"></span></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ドライバーのような長いクラブを使うと遠くに立つことになり自然にフラットなスイングになりますし、逆にサンドウェッジのような短いクラブを使うとボールに近づいてアドレスをすることになりますからアップライトスイングになるものです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>同じサンドウェッジを使う場合に背の高い人が使うと前傾姿勢が深くなり、低い人が使うと浅くなります。前傾姿勢が深くなればクラブの軌道がターゲット方向へ向かいますから理屈的には方向性が良くならなければなりません。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>でも実際は、前傾姿勢が深すぎると前かがみになってしまい、ダフる恐れもありますし、スイング対称の原則を考えると、前に体重が載っている分だけスイング中のどこかでかかと側に倒れるように体重移動が不安定になることもあるでしょう。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>それだけに前傾姿勢をとる場合は、前後の重心位置を意識したアドレスを取らなければいけません。そのときの体とグリップの間隔を握りこぶしの大きさに例えたレッスンもよく見ますが、こちらはあまり参考にしない方がいいでしょう。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>左右の重心位置はスイング中ボールの飛ぶ方向へ動いても構いませんし、全体重をボールにぶつけるように積極的に動かすゴルファーもいます。この辺はかなりの個人差があると思います。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>左右のボール位置によって体重移動の幅は大きく変わるはずです。ボールを右側に置く人はあまり体重移動をしないはずですし、ボールを左側に置く人は積極的に体重移動しなければミスショットになることもあります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ただ、ある一定以上の移動が避けるべきです。一般的にはスタンス幅以内に納めることが理想です。スタンスの広さ（幅）で作られた樽の中でスイングするゴルフレッスンを見たことがあると思います。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>では、スタンス幅を広げれば、体重移動がたくさんできるのかというとそんなことはありません。スタンス幅を広げるということは<span class="style50">膝にゆとりがなくなります</span>ので、スタンスなりに体重移動しようとすると後ろ足で地面を引きずる形にしないとできないのです。膝にゆとりがありませんので体重移動は普段のスタンスよりも小さくなるはずです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ボールとの距離を理想的なものにするためには、ゴルフクラブどおり握ることが良いわけですが、ゴルフクラブ自体が自分に合っていないときは、カスタムしてもらうのが良いと思います。ただ、お金がかかることが難点です。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>今のクラブでどうにかならないか！ということであれば、<span class="style50">グリップを短く握ることで多少調整することができます</span>。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ではまた</p>
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		<title>自分で気づこう</title>
		<link>http://www.tosan.jp/blog/other/myself.html</link>
		<comments>http://www.tosan.jp/blog/other/myself.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 01:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[OB]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[初心者ゴルファー]]></category>

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		<description><![CDATA[”けん”です。本日のゴルフレッスンは、「自分で気づこう」です。ゴルフは自分で自分を管理しなければスコアがよくならないところがあります。 &#160; その時の感情をボールにぶつけてしまうと取り返しのつかない結果になってしまうことはみなさん経験済みのはずです。”けん”も何度もそのような経験を踏んできました。誰もが通る道だと思います。 &#160; ゴルフを始めたばかりの初心者が、落ち着いてプレーできるほど、ゴルフはやさしくありませんよね。同伴者との雰囲気までぶち壊してしまうほどに我を忘れることだってあったはずです。 &#160; どんなに外面（そとづら）が良くても、ゴルフをさせれば化けの皮が剥がれることになることはよくあることです。こんなに温厚な人がこれほど”熱くなるなんて”。よく見る光景です。 &#160; とくにOBを連発してしまうとまわりが見えなくなってしまいます。決して初心者だからではなく、競技ゴルフをしていてもそのようなことが起きるところを何度も見てきました。 &#160; 自分はできるという自信から取り返しのつかない失敗をしたり、それを繰り返したりすると腹が立ってきて、ぶつけようのない怒りが爆発してしまうことになるんです。 &#160; どこかで息抜きをすることを覚えるときっとそのようなことも無くなるはずです。ただ、これはあくまで自分で気づくべきで、まわりがいろいろと指摘しても、その場では逆に熱くなり沸騰してしまうことがほとんどです。 &#160; 自分の未熟な技術を駆使しても、出ないようなアゴの高いバンカーから脱出するために何をするかというと、”何度も打って（挑戦して）脱出を試みる”のが一般的です。今の自分の技量では脱出できないことを理解できていないのです。 &#160; 出る（脱出できる）と思う、出せるはずだ・・・ &#160; こんなはずじゃない・・・ &#160; 僕はできる子だ！ &#160; と自分に言い聞かせるのです。 &#160; だんだんと置かれている状況に耐え切れなくなって、キレてしまいます。このようなことはよくあることとはいえ、できれば早い段階で気づきたいのですが熱くなった気持ちをどこにも持って行きようがないので、終わってみると気まずさだけが残ります。 &#160; ただ、このようなことを何度も繰り返さないことが何より大切です。何も学ばないとすれば、ゴルフが上手くなるどころか、誘ってももらえなくなります。 &#160; 経験したことは、今後に必ず役立てるようにしましょう。昨日の自分より今日の自分のほうが上手くならなければなりません。”けん”個人としてはすべてにチャレンジしないゴルファーよりもよっぽど人間らしい部分が好感が持てて良いと思いますよ。 &#160; ではまた]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>”けん”です。本日のゴルフレッスンは、「<span class="style50">自分で気づこう</span>」です。ゴルフは自分で自分を管理しなければスコアがよくならないところがあります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>その時の感情をボールにぶつけてしまうと取り返しのつかない結果になってしまうことはみなさん経験済みのはずです。”けん”も何度もそのような経験を踏んできました。誰もが通る道だと思います。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ゴルフを始めたばかりの初心者が、落ち着いてプレーできるほど、ゴルフはやさしくありませんよね。同伴者との雰囲気までぶち壊してしまうほどに我を忘れることだってあったはずです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p><span class="style50">どんなに外面（そとづら）が良くても、ゴルフをさせれば化けの皮が剥がれることになることはよくあることです</span>。こんなに温厚な人がこれほど”熱くなるなんて”。よく見る光景です。</p>
				<p><span id="more-3429"></span></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>とくにOBを連発してしまうとまわりが見えなくなってしまいます。決して初心者だからではなく、競技ゴルフをしていてもそのようなことが起きるところを何度も見てきました。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>自分はできるという自信から取り返しのつかない失敗をしたり、それを繰り返したりすると腹が立ってきて、ぶつけようのない怒りが爆発してしまうことになるんです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>どこかで息抜きをすることを覚えるときっとそのようなことも無くなるはずです。ただ、これはあくまで自分で気づくべきで、まわりがいろいろと指摘しても、その場では逆に熱くなり沸騰してしまうことがほとんどです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>自分の未熟な技術を駆使しても、出ないようなアゴの高いバンカーから脱出するために何をするかというと、”何度も打って（挑戦して）脱出を試みる”のが一般的です。今の自分の技量では脱出できないことを理解できていないのです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>出る（脱出できる）と思う、出せるはずだ・・・</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>こんなはずじゃない・・・</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>僕はできる子だ！</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>と自分に言い聞かせるのです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>だんだんと置かれている状況に耐え切れなくなって、キレてしまいます。このようなことはよくあることとはいえ、できれば早い段階で気づきたいのですが熱くなった気持ちをどこにも持って行きようがないので、終わってみると気まずさだけが残ります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ただ、このようなことを何度も繰り返さないことが何より大切です。何も学ばないとすれば、ゴルフが上手くなるどころか、誘ってももらえなくなります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>経験したことは、今後に必ず役立てるようにしましょう。昨日の自分より今日の自分のほうが上手くならなければなりません。”けん”個人としてはすべてにチャレンジしないゴルファーよりもよっぽど人間らしい部分が好感が持てて良いと思いますよ。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ではまた</p>
]]></content:encoded>
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		<title>好きなプロゴルファーの真似をする</title>
		<link>http://www.tosan.jp/blog/swing/mimics.html</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 02:14:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング全般/グリップなど]]></category>
		<category><![CDATA[プロゴルファー]]></category>
		<category><![CDATA[尾崎将司]]></category>

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		<description><![CDATA[学校の夏休みも後半に入り、少しだけ涼しくなった気がします。みなさんのところでは宿題は終わりましたか？上の子供は4年生になります。3年生以上になると自給研究があります。今年は磯の生き物を調べたようです。 &#160; 今年の夏も海でかなり泳ぎました。今年は子供たちとシュノーケリングをするという約束だったのですが、だんだんとエスカレートしてシュノーケリングから・・・ &#160; &#160; 素潜りへ 貝を採ったり、タコを採ったりと黄金伝説のような生活でした。お盆が過ぎるとクラゲが出ますので、また来年を楽しみにしています。 &#160; 今は、私の実家、家内の実家と泊まり歩いている子供たちですが、親が恋しくないのか、と思うくらいに帰って来ません。私たちとしては助かっていますが、宿題も仕上げないといけないのでそろそろ返ってきてほしいところです。 &#160; 本日のゴルフレッスンは「好きなプロゴルファーの真似をする」です。どんなスポーツでもあることですが、憧れのプレーヤーがいれば、真似たくなるものです。その形ができないにしても自分としてはそれで満足している部分もありますし、それでモチベーションが上がるキッカケになればいいことです。 &#160; 子供がソフトボールをしているのですが、必ずと言っていいほど、初めてバッターボックスに立たせる子供は、イチロー選手の腕を伸ばす仕草を真似するんです。「プレイボール」がかかっていますので、仕草をしている間にはボールがキャッチャーミットに収まってしまうのです。 &#160; 私たちも子供の頃は真似をしていました。王選手の一本足打法。そんなことをしていたら監督に怒られていたわけで今も昔も変わらないことをしているんだな、と思います。野茂選手のトルネード投法を真似る人もいるでしょう。 &#160; ただ、憧れていて真似をすることは悪いことではないと思います。その真似る方法が形だけを真似ていることが問題だと思います。トップでこの形になるのはどうして？ダウンスイングで凄いタメができているのはどうして？など考えなければなりません。 &#160; 連続写真の一部の写真だけで判断することは間違った形を体に覚え込ませていることになると思います。しっかりと真似るためにはどんな球筋を打とうとしているのか、どこに重心があるのか、スイング中考えていることは何か、など目には見えない部分を見えないなりに探すことにしましょう。 &#160; それが間違っているのであれば、憧れのスイングにはならないはずです。同じ感覚を身に付けるように努力しなければなりません。 &#160; ゴルフクラブも同じでしょう。同じスペックのものを使うことでマニアになりきるゴルファーはたくさんいます。以前であれば、尾崎将司選手。クラブもファッションも・・・場合によっては言葉まで・・・そこまで真似ても同じではないんですよね。 &#160; クラブ的にはやはり自分に合ったもの、目指すところがあるのであれば、少しだけ背伸びしたものを使いたいところです。 &#160; 何度も言いますが、真似ることは悪いことではないのですが、自分の体格や柔軟性、場合によっては性格も違うわけですからまったく同じスイングにはなりませんが、「上手くなりたい」という向上心からくるものだと思います。 &#160; 見るポイントを一つ挙げるとすれば力を入れていないのはどこか、だと思います。すべてにおいて力が入ってしまうとスイングに滑らかさが無くなってしまいます。継ぎの途切れたになってしまいます。カタカタとコマ送りのようなスイングにならないためにも注目してみるといいでしょう。 &#160; ではまた]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>学校の夏休みも後半に入り、少しだけ涼しくなった気がします。みなさんのところでは宿題は終わりましたか？上の子供は4年生になります。3年生以上になると自給研究があります。今年は磯の生き物を調べたようです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>今年の夏も海でかなり泳ぎました。今年は子供たちとシュノーケリングをするという約束だったのですが、だんだんとエスカレートしてシュノーケリングから・・・</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p class="style40">素潜りへ</p>
				<p>貝を採ったり、タコを採ったりと黄金伝説のような生活でした。お盆が過ぎるとクラゲが出ますので、また来年を楽しみにしています。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>今は、私の実家、家内の実家と泊まり歩いている子供たちですが、親が恋しくないのか、と思うくらいに帰って来ません。私たちとしては助かっていますが、宿題も仕上げないといけないのでそろそろ返ってきてほしいところです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>本日のゴルフレッスンは「<span class="style50">好きなプロゴルファーの真似をする</span>」です。どんなスポーツでもあることですが、憧れのプレーヤーがいれば、真似たくなるものです。その形ができないにしても自分としてはそれで満足している部分もありますし、それでモチベーションが上がるキッカケになればいいことです。</p>
				<p><span id="more-3425"></span></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>子供がソフトボールをしているのですが、必ずと言っていいほど、初めてバッターボックスに立たせる子供は、イチロー選手の腕を伸ばす仕草を真似するんです。「プレイボール」がかかっていますので、仕草をしている間にはボールがキャッチャーミットに収まってしまうのです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>私たちも子供の頃は真似をしていました。王選手の一本足打法。そんなことをしていたら監督に怒られていたわけで今も昔も変わらないことをしているんだな、と思います。野茂選手のトルネード投法を真似る人もいるでしょう。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ただ、憧れていて真似をすることは悪いことではないと思います。その真似る方法が形だけを真似ていることが問題だと思います。トップでこの形になるのはどうして？ダウンスイングで凄いタメができているのはどうして？など考えなければなりません。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>連続写真の一部の写真だけで判断することは間違った形を体に覚え込ませていることになると思います。しっかりと真似るためにはどんな球筋を打とうとしているのか、どこに重心があるのか、スイング中考えていることは何か、など目には見えない部分を<span class="style50">見えないなりに探すことにしましょう</span>。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>それが間違っているのであれば、憧れのスイングにはならないはずです。同じ感覚を身に付けるように努力しなければなりません。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ゴルフクラブも同じでしょう。同じスペックのものを使うことでマニアになりきるゴルファーはたくさんいます。以前であれば、尾崎将司選手。クラブもファッションも・・・場合によっては言葉まで・・・そこまで真似ても同じではないんですよね。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>クラブ的にはやはり自分に合ったもの、目指すところがあるのであれば、少しだけ背伸びしたものを使いたいところです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>何度も言いますが、真似ることは悪いことではないのですが、自分の体格や柔軟性、場合によっては性格も違うわけですからまったく同じスイングにはなりませんが、「上手くなりたい」という向上心からくるものだと思います。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>見るポイントを一つ挙げるとすれば<span class="style50">力を入れていないのはどこか</span>、だと思います。すべてにおいて力が入ってしまうとスイングに滑らかさが無くなってしまいます。継ぎの途切れたになってしまいます。カタカタとコマ送りのようなスイングにならないためにも注目してみるといいでしょう。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ではまた</p>
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		<title>スイングを楽しむ</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 02:53:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ken</dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング全般/グリップなど]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[開眼]]></category>

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		<description><![CDATA[”けん”です。本日のゴルフレッスンは「スイングを楽しむ」です。ボールを飛ばすため！ボールを曲げないため！ダフらないため！・・・とたくさんのゴルフレッスンパーツが満載のスイングになっていませんか？ &#160; それが無いと曲がってしょうがない、スコアにつながらないということがあるでしょうか？スイングはできるだけシンプルな方がいいのですが、シンプルなスイングを試すためにラウンドすることはあまりにも大きい出費であり、ラウンドには1日かかりますので時間的余裕もありません。 &#160; それでも &#160; やるべきです。鎧（よろい）を身にまとった重いスイングになっているはずです。ゴルフを始めたばかりのころは、こんなにガチガチのスイングではなかったのに、月日が流れるとたくさんのお荷物にとも言えるゴルフレッスンパーツが体についてしまっているのです。 &#160; 特に「しばらくゴルフ（ラウンド）はないよ」という方は、原点に戻ってシンプルなスイングに戻してみることも良いことです。改めてゴルフと向き合うことで楽しかったラウンドのことも思い出すことができるはずです。 &#160; 原点に戻ったからといって、その当時のように”下手”かというと、そんなことはないことに気づくはずです。今まで身に付けてきたゴルフレッスンパーツを忘れても体に残るものがあるのです。それが良い悪いは別にして、そのスイングを楽しみたいものです。 &#160; どれだけ戻せるかは個人で違うと思います。ただ、間違ってほしくないのは初心者のように振ることではないということです。あくまでも今のスイングから何も考えることなくスイングすること気持ちよく伸び伸びとボールを打つことです。 &#160; 自然にスイングすることで、小さくなってしまっていたスイングが何かに解放されたかのように大きくなるものです。 &#160; 硬いといわれていた股関節も案外柔らかいことに気づきます。小さくしてしまったスイングから股関節が動きにブレーキをかけていたのかもしれません。トップで気にしていたオーバースイング気味のスイングもなぜか気にならない。そんなことがあるはずです。 &#160; ゴルフレッスンが原因でスイングが悪くなっていることもきっとあると思います。良い部分も悪い部分も一度すべて取り去ることで最悪の部分がなくなります。どれが原因だったのか、分かればベストですが、分からなくてもいいのです。 &#160; 今は気持ちよく振ることが大切です。伸び伸びスイングを心がけましょう。しばらくは毎回繰り返したいものです。すべてのゴルフレッスンパーツを外してみると自分を見つめなおすこともできます。 &#160; これまで理解できなかったことや、遠回りして身に付けたスイングパーツが必要なかったことも気づいてくるものです。無駄にいくつも経由してきたスライス対策もシンプルに目的のものを取り付けることができるようになります。 &#160; 複雑すぎたスイングを見直すためにも、スイングが単純化できるはず。ときには、バラして組み立て直すこともいいことではないでしょうか。 &#160; ではまた]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>”けん”です。本日のゴルフレッスンは「スイングを楽しむ」です。ボールを飛ばすため！ボールを曲げないため！ダフらないため！・・・とたくさんのゴルフレッスンパーツが満載のスイングになっていませんか？</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>それが無いと曲がってしょうがない、スコアにつながらないということがあるでしょうか？スイングはできるだけシンプルな方がいいのですが、シンプルなスイングを試すためにラウンドすることはあまりにも大きい出費であり、ラウンドには1日かかりますので時間的余裕もありません。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p><span class="style40">それでも</span></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>やるべきです。<span class="style50">鎧（よろい）を身にまとった重いスイングになっている</span>はずです。ゴルフを始めたばかりのころは、こんなにガチガチのスイングではなかったのに、月日が流れるとたくさんのお荷物にとも言えるゴルフレッスンパーツが体についてしまっているのです。</p>
				<p><span id="more-3420"></span></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>特に「しばらくゴルフ（ラウンド）はないよ」という方は、原点に戻ってシンプルなスイングに戻してみることも良いことです。改めてゴルフと向き合うことで楽しかったラウンドのことも思い出すことができるはずです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>原点に戻ったからといって、その当時のように”下手”かというと、そんなことはないことに気づくはずです。今まで身に付けてきたゴルフレッスンパーツを忘れても体に残るものがあるのです。それが良い悪いは別にして、そのスイングを楽しみたいものです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>どれだけ戻せるかは個人で違うと思います。ただ、間違ってほしくないのは初心者のように振ることではないということです。あくまでも今のスイングから何も考えることなくスイングすること気持ちよく伸び伸びとボールを打つことです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>自然にスイングすることで、小さくなってしまっていたスイングが何かに解放されたかのように大きくなるものです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>硬いといわれていた股関節も案外柔らかいことに気づきます。小さくしてしまったスイングから股関節が動きにブレーキをかけていたのかもしれません。トップで気にしていたオーバースイング気味のスイングもなぜか気にならない。そんなことがあるはずです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ゴルフレッスンが原因でスイングが悪くなっていることもきっとあると思います。良い部分も悪い部分も一度すべて取り去ることで最悪の部分がなくなります。どれが原因だったのか、分かればベストですが、分からなくてもいいのです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p><span class="style50">今は気持ちよく振ることが大切です</span>。伸び伸びスイングを心がけましょう。しばらくは毎回繰り返したいものです。すべてのゴルフレッスンパーツを外してみると自分を見つめなおすこともできます。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>これまで理解できなかったことや、遠回りして身に付けたスイングパーツが必要なかったことも気づいてくるものです。無駄にいくつも経由してきたスライス対策もシンプルに目的のものを取り付けることができるようになります。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>複雑すぎたスイングを見直すためにも、スイングが単純化できるはず。ときには、バラして組み立て直すこともいいことではないでしょうか。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>ではまた</p>
]]></content:encoded>
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