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ミズノ T7 ウェッジ N.S.PRO MODUS3 WEDGE105解説

久しぶりのミズノウェッジの登場です。ミズノらしい形のヘッドで安心ですが、最新技術が搭載されています。このシャフトはN.S.PRO MODUS3 WEDGE105ですが、ダイナミックゴールドのシャフトも用意されています。

世界特許製法「GRAIN FLOW FORGED」と、進化したスコアライン「新QUAD CUT GROOVE」によって誕生したMIZUNO T7 WEDGE。

T7 ウェッジ N.S.PRO MODUS3 WEDGE105詳細

ヘッド素材:マイルドスチール(S25CM)精密鍛造/1025E
ヘッド製法:鍛造
仕上げ・メッキ:ニッケルクロムメッキ、サテン仕上げ、ステンレスプレート
左右:右用
グリップ:ゴルフプライド M31ミズノオリジナルラバーグリップ(M60/49g)
対象:メンズ
製造国:日本

ミズノ T7 ウェッジ N.S.PRO MODUS3 WEDGE105 スペック
番手 ロフト バウンス角 バランス FP
46°-6° 46 6 D1 4.2
48°-8° 48 8 5
50°-7° 50 7 D2 3.8
52°-9° 52 9 4.6
54°-8° 54 8 4.2
54°-12° 12 3.7
56°-10° 56 10 5
56°-14° 14 4.5
58°-8° 58 8 3.7
58°-12° 12 5.8
60°-10° 60 10 4.5
フレックス:ウェッジフレックス、長さ:35.25、ライ角:63、シャフト重量:111、キックポイント:中調子

■スコアラインにこれまでの番手別設計の幅と深さに合わせ、溝の角をよりシャープにし、ピッチを小さくする事で本数を一本増やした「新QUAD CUT GROOVE」を採用
この新スコアラインによってラフショットのスピン量が向上 ※ミズノ調べ
■カスタム対応ロフトを含め、44度~62度の19種類のロフト展開を持ち、打ちたい距離を選べるウェッジ
■44度~48度のロフトを、PWの変わりに投入する事によって、GW、SWと一貫したスピンのかかり方でコースを攻める事が出来る
■ストロングロフトアイアンにも、PWとGWの番手間の差を解消できるロフトラインナップ
■ミズノが誇る、クラフトマン監修による、細部までこだわったこだわりの形状
ホーゼルを従来より3mm長く設計する事で、ふところが広く、安心感のある形状に

ミズノ軟鉄鍛造のこだわり

■GRAIN FLOW FORGED製法(鍛流線鍛造)※世界特許取得
「GRAIN FLOW FORGED」製法とはヘッドからネックまでの鍛流線を途切れさせない世界特許を取得したミズノ独自製法
鍛流線を途切れさせず、一方向に連続させる事で、ミズノの「打感」を生み出す
■S25CM(1025E)
軟鉄とは正式には低炭素鋼であり、S25C(炭素量0.25%)等の素材が一般的に軟鉄鍛造アイアンで使用されている。
但し、ミズノが使用する軟鉄はこれら素材とは違い、「S25CM(1025E)」と呼ばれる、不純物が少なく、金属組織が細やかな「厳選素材」を使用している。
この「S25CM」がミズノの「打感」を生み出す

類似品にご注意ください。詳しいことはゴルフダイジェストより調べてください。(スペック:ロフト角、シャフト、長さ、バランス、キックポイント、価格など)

ミズノウェッジの紹介

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