1. ゴルフな気分
  2. ゴルフクラブの選び方
  3. 教えてゴルフギア
  4. ミズノドライバー1

ミズノドライバー1/教えてゴルフギア

思い出のミズノドライバーをお聞かせください。

ミズノプロ ツアービッグTi
たいへん軽く振り抜きの良いドライバーでミズノプロなのに簡単なドライバーでした。
ミズノプロ ツアービッグ Ti DF
ヘッド容積245ccでミズノプロ ツアービッグTiの217ccに比べて大きいのですが、こちらの方が競技ゴルフ向きでした。当時は、真珠(パール)のような色のドライバーもあったなぁと懐かしく思います。
ノータス スーパーTi 54 チタンメタル
フックフェースが強烈でたいへん構えづらいのですが、シャローフェースでボールが上がりやすく、当時の国産チタンドライバーの中ではお得な価格でした。
ミズノプロ M-700
ディープフェースでプレーヤーを選ぶドライバー。上級者の飛ばし屋は選択肢に入るモデル。
ミズノプロ ツアービッグメタル
ヘッド容積は186ccと小ぶりでボールに集中できる。

SPONSOREDLINK

ゼファー EG-230
230は容積ではない。ヘッド容積は189ccでわりと小ぶり。価格も安く、初心者として使うには失敗しても悔しくない程度。
ミズノプロ TN-93メタル TYPEⅠ
TNシリーズは中島常幸氏のイニシャル。かなりのディープフェースでボールの吹け上がりを抑えてくれる。ゴルファーの中でもパワーヒッターでなければボールが上がらないクラブがゴルファーを選ぶドライバー。ロフト角度もこの当時では9.5度のラインナップが用意されていてかなり立っている。
ノータススーパー40
易かなり易しいモデル。シャフトフレックスから見ても、シニアや非力なゴルファー向け。女性でも十分振れるモデルに仕上がっている。