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ダンロップアイアン1/教えてゴルフギア

思い出のダンロップアイアンをお聞かせください。

MAXFLI FX-21
軟鉄鍛造アイアン。MAXFLIのアイアンを使いたいけど、むずかしいからということで敬遠してしまったゴルファーには朗報のアイアン。フェース長・ネック長・グース度・ソール角度をフロー設計。ただ、価格が38万円とぶっ飛んだ(ツアーブラックV4アモルファス)
MAXFLI ツアーキャビティ TC-1
重量配分をかなりソール寄りにしてあるため、低重心を実現。そのためボールは良く上がる設計。グース度・ネック長・フェース長・ソール角度をフロー設計。MAXFLIを使いたいがむずかしいと思っていたアマチュアゴルファーでも十分に操作できるアイアンに仕上がっている。
DDHインターナショナルツアーオーバーサイズ
トウ側がかなり高くなっているので、スライサーには武器となるアイアン。価格が7万5千円(10本セット)とお手ごろ。初心者が最初に手にするのはこんなアイアンかもしれない。
MAXFLI FX-31Σ
グース度、ネック長、フェース長、キャビティ度をフロー設計してあるマックスフライのキャビティバックアイアン。比較的トウ側が高くなっていてボールを包み込む感じがする。ヒール側も高くボールをコントロールもできる。グース度がフロー設計なので番手毎に適度なつかまりがあり、アベレージゴルファーに十分使えるアイアンに仕上がっている。シャフトのファージェクトWT60 V507カーボンシャフトはトルクがそこそこあるのでスイングのリズムが取りやすくなっている。
MAXFLI DP-601FC
キャビティバックになっているがキャビティ度も小さく、しかも縦にリブが入っているため、ほとんどマッスルバックといった感じ。ツアープロも使うアイアン。でシャフトもカーボンとダイナミックゴールドが用意されている。

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MAXFLI DP-201FC
ハーフキャビティでいかにもプロ仕様モデル。ヒール側がかなり高くなっているのでボールをヒール寄りでコントロールしたいゴルファー向き。当然、上級者がボールを自在にコントロールしたい人向きのアイアン。シャフトは2種類でダイナミックゴールドシャフトが用意してあるのがうれしい。