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2018年マスターズ4thR

2018年、マスターズもいよいよファイナルラウンド。パトリック・リードがメジャー初制覇しました。
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2018年マスターズ3rdR

2018年、マスターズ3日目。途中、小雨が降ったりしてグリーンが柔らかくなった状況の中のプレーになりました。3日目にはある程度順位が見えてくるため、必至で攻めることになりますムービングサタデー。
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2018年マスターズ2ndR

2018年、マスターズ2日目。初日吹かなかった風が吹き始めました。グリーンが速く傾斜があるだけにこの風がアプローチ、パターに影響するのは必至です。ダスティン・ジョンソンがスコアを伸ばし、ジャスティン・トーマス、ローリー・マキロイと上位を確認すると実力者が占めているのが分かります。予選カットラインは5オーバーまで、53人でした。
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2018年マスターズ1stR

2018年、マスターズ初日。天候も比較的よくてスコアを出す条件は十分のような感じでしたが、それほどスコアは伸びませんでした。ジョーダン・スピースだけは別次元でした。
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2018年マスターズ パー3コンテスト

2017年は悪天候のため中止となったパー3コンテスト。今年は開催されました。各選手は家族をキャディに付けたり、和気あいあいとした雰囲気の中でラウンドしています。今回は、トム・ワトソンが優勝。最年長の優勝という記録でした。トム・ワトソンは本戦出場はしないようなので、「パー3コンテストの優勝者は勝てない」というジンクスは無しということになりました。
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2018年マスターズいよいよ開幕

ゴルファーにとって1年に一度、テレビにかじりつく時期がまたやってきました。2018年マスターズが明日から開幕します。今年の注目は復活したタイガー・ウッズ。やはりタイガーがいると俄然盛り上がります。日本人選手では松山英樹選手。怪我明けで不安もありますが、どれくらい調整できているのか、楽しみいっぱいです。
パター

パターの低く長いストローク

テレビでトーナメントを見ているとグリーン上でパターフェース面を正面の低いところからアップで見ることがあります。パッティングが上手いプロに共通するのかどうか分かりませんが、低く長いストロークがとてもかっこよく見えるものです。あんな風に低く長くパターヘッドを動かすためにはどうすればよいのでしょう。
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2018年アーノルド・パーマー招待

2018年、アーノルド・パーマー招待が始まりました。旋回のバルスパー選手権で2位に入ったタイガー・ウッズが復帰してから優勝できるかが注目されています。この大会から怪我で休養していた松山英樹も復帰します。
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2018年タイガー・ウッズ復帰戦

2018年、完全復帰予定のタイガー・ウッズ。ファーマーズ・インシュランス・オープン初日は、やさしいほうのサウスコースをラウンドしましたが、イーブンパーで初日を終えています。怪我しないように長くプレーしてもらいたいですね。松山英樹は苦手な大会ということもあってか、ショットに精細を欠きましたが、むずかしいと言われるノースコースをイーブンパーでラウンドしています。
ツアー情報

2018年注目は石川遼!

2018年、ゴルフシーズンがスタートします。今年の注目は日本のツアーに戻ってきた石川遼。PGAで活躍している松山英樹。ようやく始動することになったタイガー・ウッズでしょう。またダスティン・ジョンソンもビックリするほどの飛距離を叩き出すドライバー。
その他

出た!タラレバ

言い訳をするゴルファーはたくさんいますよね。タラレバを言い出したらきりがないのに、言わないと収まらない。それなら、聞く側で対応策を考えましょう。
その他

雪の中のゴルフ

ゴルフは天候に左右されるスポーツです。多少の雨であればプレーできますが、台風や雪が降ったりするとゴルフ場自体がクローズになります。ただ、ゴルフ場は遠くにありますので、ゴルフ場では影響がないこともあります。
その他

ゴルフクラブを買い替えただけで球筋が変わる

ゴルフクラブを買い替えるときってどんなとき。球筋を変えたかったり、飛距離を伸ばしたいから。ゴルフクラブを買い替えたときに陥りやすい注意点を解説。
スイング全般/グリップなど

素振りで練習しよう

ゴルフも他のスポーツと同じくボールを飛ばすスポーツです。それなのに練習で素振りすることを疎かにしていることが多いです。
スイング全般/グリップなど

初心者ゴルファーが真っすぐに飛ばす方法

初心者ゴルファーがボールをまっすぐに飛ばすための簡単な方法について解説します。
スイング全般/グリップなど

コンパクトなスイングを身に付ける

コンパクトなスイングをすることで大きな失敗を減らすことができます。コンパクトなスイングを身に付ける方法について解説します。
スイング全般/グリップなど

コンパクトなスイングとは

ゴルフにおいて飛距離を求めるためにオーバースイングなどの極端なスイングになってしまっていませんか。コンパクトなスイングをすることで直ることは分かっていますが、コンパクトなスイングとはいったいどんなスイングでしょうか。
スコア/コースマネジメントなど

持ち球を信じる

たとえ大きなスライスが持ち球だったとしてもそれを信じて18ホール続ければ、スコアは普段よりもきっとよくなるはずです。コースマネジメント上、持ち球を持つことは大きな武器になります。
アプローチ

アプローチの距離感を養う方法

アプローチで大切なことは距離感です。距離感を養うためのいくつかの方法をご紹介します。
アプローチ

アプローチの重要性を理解しよう

ゴルフにおいてアプローチはスコアを作るうえで非常に重要なポイントです。トラブルが無いラウンドはありません。アプローチを練習することでトラブルから脱出したいですね。