キャディーさんごめんなさい

けんです。本日のお題は「キャディーさんごめんなさい」です。みなさんはセルフ派(キャディーなし)ですか?それともラウンド時は必ずキャディーさんについてももらいますか?

けんは、ほとんどキャディーさんに付いてもらいます。よっぽどの事がない限り、セルフでのラウンドはしません。どうしてもゴルフがしたくて・・・そんなときに誘われると、仕方なくセルフでもいいか、ということはあります。

下っ端なときは特にそう思っていました。プレーヤーでありながら、半分はプレーそっちのけで先輩たちの世話をするキャディー兼任プレーヤーになるからです。みなさんにも心当たりがあると思います。

先輩のセカンド地点でクラブを1本しか持って行かなくて、そのクラブでは打ちたくないと駄々をこねるときは、”かけあし”でクラブを運んだものです。キャディーさんのお仕事は大変です。セルフのラウンドのことについては以前お話しましたので、そちらを読んでください。”とても参考になるはずです”。

キャディーさんが一番かわいそうなときは、どんなときでしょう。

どう考えてもプレーヤーのミスなのに、キャディーさんを睨み付ける人!がいます。これはかわいそうです。けんはできる限りかばってあげているつもりですが、どうしようもないときは、慰める以外ありません。

よくあることですが・・・

短いパー5、ティーショットで右の飛び出し、隣のホールへ。そこから打ったボールは150ヤード付近のラフに。150ヤードがベタピン1.5メートル。キャディーさんにラインを聞いてパッティング!当然、外してキャディーさんを睨み付ける。

良かったのサードショットだけなのに、全てキャディーさんのせいだ!といわんばかりです。みなさんもそのようなことがないようにしてください。

情けない話なのですが・・・”けん”も八つ当たりしたことがあります。ゴルフを始めたころも、ありましたし、シングルになってからも1度だけあります。懺悔の気持ちを込めて今度書きますっていうかもう書きあげました。謝りたいけど謝れないヽ(‘Д`;)丿

なお、そのキャディーさんには謝りましたm(_ _)m「申し訳ありませんでした」ってね!

長くなりますので、次回・・・

ではまた

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