気まずいゴルフその2

”けん”です。本日のゴルフレッスンは、「気まずいゴルフその2」です。今回も気まずいゴルフを紹介します。みなさんの気まずかったゴルフも教えてもらえたらうれしいです。

スコアカード

初対面の方とラウンド。

昼食時、スコアを確認するため、「スコアカードを見せていただきますか?」といわれ、

「いいですよ」と気軽に渡してしまったものの・・・

その方の名前だけを書いていないとき。一度は聞いたものの忘れてしまう。名前も知らない人とラウンドすると、こんなことになるときがあります。

ニヤピン

大先輩が、ニヤピンホールで50センチにつけて・・・

「これは誰も抜けないだろう!」

・・・とティーングラウンド上で喜んでいる最中に・・・

次の人が簡単に抜いてしまったとき

「行ってみないと・・・」近くで確認しないとわからない。

・・・などとどっちを応援することもできず気まずい雰囲気が漂います。

右ドッグレッグのティーショット

ショートカットを狙ったティーショット。

「越えたよな」

「越えただろう」

「どっちみち、OBならプレイング4だから」

・・・と安易な気持ちでそんな励ましの言葉をかけてボールが落ちたであろう場所に向かう。

大抵の場合、ボールは見つからず、OBゾーンに落ちている。

OBを打った本人は、それを受け入れることができず・・・

落ちたと思われるもっと先を探している

そんなとき・・・

キャディさん「ありました!」とボール見つけたという知らせ。

それでもOBゾーンの側溝に落ちている場合が多い。

パッティング

バッティングの邪魔にならないように背後にまわり、気を利かせたつもりが・・・

股間に影

・・・もっと邪魔になる。

アドレスに入っているので、動いていいものかどうか迷ってしまう。外したらもっと気まずい。

ボールを使い果たして・・・

今のOBでボールを使い果たしてしまった。仕方なく、ボールを借りるわけだが・・・

またOB。

もう一つ借りてどうにかその場をしのいだのもつかの間・・・

ボールを貸してくれた本人のボールが無くたってしまったとき、気まずい。

借りていたボールを返して・・・

自ら・・・

林へロストボール探しに出かける

ではまた

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