好かれるゴルファー嫌われるゴルファー1

”けん”です。本日のゴルフレッスンは「好かれるゴルファー嫌われるゴルファー」です。どんなことでも多少なりとも好き嫌いはあるものです。特にゴルフの場合は一緒にラウンドする同伴者は長い時間を楽しく共有できる仲の良い人・気の合う人・好きな人とラウンドしたいのは誰もが口には出来ませんが思っていることです。

 

一般的に好かれるゴルファー嫌われるゴルファーは真逆と考えてよいでしょう。たとえば・・・

例 好かれるゴルファー

1.「嘘でも褒めてくれるゴルファー

人間、褒めてもらえると気持ちがいいものです。「すごい!」「ナイスショットだったね!」なんて言われると「ありがとうございます♪」「まぐれです、ま・ぐ・れ♪」なんてリップサービスの言葉なんですけど、嬉しいものです。その人がナイスショットするとこちらも声を掛けたくなります。相乗効果で楽しくラウンドできます。

 

2.「自分に厳しいゴルファー

ゴルフでは、野球やサッカーなどのスポーツのような審判がいません。特にプライベートの場合、自分がジャッジしなければならないわけです。場合によっては幾らでも誤魔化しがきくのがゴルフです。

基本的に自分の置かれている状況に対して厳しくジャッジするゴルファーは好かれます、というか尊敬されます。当たり前のことですけど、それが出来ないゴルファーが多すぎるのも事実です。

 

3.「楽しませてくれるゴルファー

あなたの周りにきっといますよね。何をしても憎めないとてもおもしろいゴルファーであったり、かわいい後輩だったりします。

 

上記とは別に、「気前のいいゴルファー」なんてのもありますが、なんだか見返りが怖い気がして好きになれません。

 

他にも少ないですけどあると思いますが、基本的に好かれるゴルファーって、なかなかいないものですね。自分が好かれたいのであれば、上記のことを肝に銘じてゴルフをしてください。

 

次に「嫌われるゴルファー」ですが・・・

 

 

 

 

みなさんの頭の中に数人思い浮かんでいるところの

その人たちのことです。

ではまた

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