傍目(はため)にも上手く見える方法

お弁当はやっぱり手作りが一番です・・・

わが家では冷凍関係が多いなと思い、何気に歌った替え歌がいけなかったヽ(‘Д`;)丿

燃焼系アミノ式 のフレーズお願いします。

「冷凍~系♪ 冷凍~系♪ ○○子式♪ チ~ン♪」

これで弁当なし orz ”けん”です。

”けん”が実践した左肘の我慢できるようになりましたか?初めてこのブログに来られた方は以前の記事でお探しください。

我慢できるようになったぞ!”けん”!という方は今回のお話を参考にしてください。

無理やりに左肘を伸ばすことで、左肘に癖をつけるという荒治療だったわけですが、これは仕方ないとおもってください。器用な人なら良いのですが、”けん”のように不器用な人は、今まで染み付いた癖が直らないからです。

今回はそれができるようになったと仮定してお話を進めていきたいとおもいます。インパクト後、10センチ程度、左肘を伸ばしておくことが大切だということでしたが、それを続けているともっと楽な方法はないの?ッて感じてきます(^m^)。人間って楽したい動物ですね

ありますよ!

インパクト以降、上体をしっかりとターンさせる事です。そんなこと知っている!って声が聞こえますが、できてますか?上体をターンするとどんな得があるのでしょう。上体をターンすると左肘の逃げ場所が確保できるということです。

これはタイガーウッズ選手がやっていることです。当時はブッチハーモン氏のレッスンを受けていたわけですが、その当時、”けん”もやってみました。しかし、上手くいかない!なんでなの?やはりタイガー選手と素質が違うから・・・ですが・・・

しかし、インパクト後10センチ左肘伸ばしておくことができるようになると、それが上手くいくようになるんです。(どうしてなの?その辺はまた今度お話したいとおもいます。)

しかも傍目(はため)にも上手く見えるという特典付き(^m^) 一番大事かもね!

左肘が抜けてしまうのは上体が止まって左肘が通る場所を確保できない。行き場を失い左肘が抜けるわけです。そのためその場所を確保してあげれば良いわけです。

ところが!です。これやるとはじめはスライスするんです。”けん”だけかもしれませんが、あまりにも上体が先行してしまうからだと自分では思っています。

それとアドレス時の前傾姿勢は最後まで!

しかし・・・・

上手く見えてもスコア的には変わりません!(;^_^A

ウンウンそれでもいいよ♪

ではまた

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