スライス

スイング全般/グリップなど

初心者ゴルファーが真っすぐに飛ばす方法

初心者ゴルファーがボールをまっすぐに飛ばすための簡単な方法について解説します。
スライス/アウトサイドイン

スライスの直し方~第14弾~

スライスの直し方第14弾です。腰が速く回ってしまうスライスの直し方を解説します。意識だけの直し方なんですが・・・
スライス/アウトサイドイン

肩ラインが開くアウトサイドイン

アウトサイドインにしか振れないゴルファーの多くは肩のラインが開いてインパクトを迎えている傾向にあります。
スライス/アウトサイドイン

高弾道スライスを直す

高弾道スライスを直す方法。初心者に多くみられる高弾道スライスですが、本気で直す気持ちさえあれば直るかも・・・
スライス/アウトサイドイン

スライスの直し方~第13弾~

スライスはゴルファーの最初の悩みかもしれません。スライスを直す方法について解説します。これで直らなければ以前の記事を読んでみて下さい。あなたにあったスライスの直し方が見つかるかもしれません。
スイング全般/グリップなど

グリップ力と振り遅れ

振り遅れはグリップの握り方や体重移動を少し変えるだけで直ることもあります。振り遅れの直し方について解説します。
スライス/アウトサイドイン

インサイドアウトの感覚をつかむ2

スライスやアウトサイドインを直しためにクローズドスタンスにして矯正する方法をお話しします。スライスに悩んでいるゴルファーにとってクローズドスタンスはとても効果的なスタンスです。
NO IMAGE スライス/アウトサイドイン

インサイドアウトの感覚をつかむ1

スライスボールの原因の多くはスイング軌道がアウトサイドインになっていることです。しかし、インサイドアウトを1度も体験したことがないゴルファーにとってアウトサイドインのスイングを克服することは大変なことです。
NO IMAGE スコア/コースマネジメントなど

大叩きからの脱出

一度OBを打ってしまうと、続けてOBしてしまう。そうです!大叩きの始まりです。大叩きから抜け出す方法をゴルフレッスン。いろんな脱出方法がありますが、ここでのお勧めはこれ。
スライス/アウトサイドイン

インパクトはアドレスの再現

本日のゴルフレッスンは「インパクトはアドレスの再現」です。ゴルフではお馴染みのこのフレーズですが、ゴルフを続けていると「スイングの中でアドレスに戻す」ことなんて出来るわけないと思うけど・・・ということになりますよね。
スライス/アウトサイドイン

左肘のたたみ方

左肘が抜けているゴルファーをよく見かけますよね。この癖は一度付いてしまうとなかなか直らない悪い癖。時間はかかりますが、正しい左肘のたたみ方を自分で見つけるためのゴルフレッスンです。
スライス/アウトサイドイン

スライスの直し方~第12弾~

スライスの直し方はいろいろあります。自分に合っていても他の人には合わないこともあります。今回は体の近くでクラブを振ることについてレッスンします。
NO IMAGE スイング全般/グリップなど

上半身と下半身のバランス

上半身と下半身のバランスはとても大切です。何気に行っているスイングもこのバランスが崩れるとしばらく絶不調が続くことになります。
スイング全般/グリップなど

オーバースイングは左膝に現れる

オーバースイングになると大きく曲がりますし、飛ばすためにやっているのに飛ばないことにも気づきます。早めに直すことが大切です。
スイング全般/グリップなど

自然な持ち球

しっかり振ればボールはそれほどブレません。フィニッシュで崩れなければけっこう良い球が打てるものです。
ドライバー/ドローボールなど

インサイドから振る方法

アウトサイドインの癖があるゴルファーを素振りだけでインサイドからクラブが出るように直す方法について解説します。
NO IMAGE スコア/コースマネジメントなど

絶対に左に行かない打ち方

左がOBなどのトラブルになるときは、左サイドに絶対に行かない打ち方を覚えなければなりません。
スコア/コースマネジメントなど

意図的・無意識曲げること

意図的に曲げることが、最終的にゴルフの上達につながるというお話です。
NO IMAGE スイング全般/グリップなど

スエーから起きる様々な問題

スエーすることから起きる様々なスイングの問題点を解説します。
スライス/アウトサイドイン

スライスとヒッカケ

スライスとヒッカケの原因は同じだということを耳にしたことがあるはずです。その原因を考えます。
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