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タイトリスト・ボーケイ/ウェッジの選び方

ボーケイウェッジです。タイトリストのウェッジボーケイウェッジ。写真など見る感じと実際の見た目が全然違います。本当にカッコいいです。私もボーケイのブラックニッケル仕上げを使ったことがあります。ブラックというより何か黒真珠!?のような色です。なんともカッコいいのです。とてもスタンダードなクラブで癖が無いのが良いですね。スピンもよく効きます。購入される際はバンス角とロフト角に注意してください。あまりレベルの高いモデルを選ばないことです。参考までに私は256-14を使っていました。←かなり良いです!

人気のボーケイ・スピンミルドウェッジにブラックニッケルモデルが発売されました。タイトリストのブラックニッケルは他のメーカーの黒系ウェッジと一味違うのは使っている人しか分からないかもしれません。まずは、近くに使っている人がいるのであれば見せてもらうといいでしょう。

タイトリスト・ボーケイ売れ筋ウェッジ


タイトリストボーケイウェッジ取扱ショップ

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タイトリスト・ボーケイウェッジ情報

ボーケイデザイン・SM7ウェッジ

グラインドバリエーションに新たにDグラインドを追加されたモデルです。

ボーケイウェッジのソール形状
グラインド 解説
Fグラインド バウンス効果を最大限に発揮

最大のバウンス角を施すことで、スイング軌道が鋭角な人でもバウンス効果を発揮することができます。またあらゆるスイングタイプ、ライコンディションにおいて、バウンスによる易しさを感じられるソールグラインドです。(旧解説:スクエアに構えやすい。バウンスの効果を最大限に活用でき、ボーケイウェッジ初期からの、抜けに定評のある伝統的なソール。フルショットに最適。)

Sグラインド フェースも開ける万能タイプ
ソールのトレーリングエッジからヒールにかけて小さくグラインドされているSグラインドは、スクエアに構えたときは最適なバウンス効果が得られ、オープンフェース時でもバウンス効果が増えすぎず、様々なライコンディションでの使用や、多彩なショットが可能になります。(旧解説:スクエアに構えたときはFグラインドと同様。トレーリングエッジとヒールのグラインドにより、ややオープンにも構えやすく、多彩なショットが可能。)
Kグラインド バンカーで使いやすさを実感
ソール幅の広いワイドソールのKグラインドは、開かなくても自然にバウンス効果を発揮できます。入ロフト58°と60°に設定されているため、バンカー脱出に最適なモデルです。また、あらゆるライコンディションでの心地よい抜けを実感できるソールグラインドです。(旧解説:最も幅が広く、丸みを帯びたソール。バンカーでその特性を活かすことができ、また、丸みにより様々な状況でも、バウンスを有効活用することができる。)
Dグラインド 易しさと自由度を兼ね備える
Mグラインドと同様にソールのトウからトレーリングエッジ、ヒールにかけて大きくグラインドされているが、バウンス角を大きめに設定することで、フェースを開かなくてもバウンス効果を発揮しやすく、スクエアに構えたアプローチでも、フルショットでも活用しやすいソールグラインドです。
Mグラインド バウンスを操り多彩なショットを
ソールのトウからトレーリングエッジ、ヒールにかけて大きくグラインドされているMグラインドは、バウンス効果が小さめです。オープンフェース時にもバウンス効果は増えにくく、いろいろなフェース角度とヘッドコントロールで、球筋を操りたいゴルファーに向けています。(旧解説:トウからヒールにかけてのグラインドによりオープンに構えやすく、ソール前部の幅がやや広いため、スクエアにも構えやすい。多くのツアープロも愛用。)
Tグラインド (旧解説:ソール後部が大きくグラインドされているためオープンに構えやすく、ロブショットに優位性がある。固いフェアウェイ、芝の薄いライで効果を発揮。)
Lグラインド 難しいショットも狙い撃ち
Mグラインドと同様にソールのトウからトレーリングエッジ、ヒールにかけて大きくグラインドされ、かつソール幅が狭く、バウンス効果のもっとも少ないモデルです。そのため、大きくフェースを開いたロブショットなど、難しいショットも打つことが可能です。ピンチに活躍する一本となるでしょう。(旧解説:ソール前部の幅が狭く、トウからヒールにかけてグラインドされているため、オープンに構えやすい。ロブショットに最適。芝の薄いライで効果を発揮する。)
Rグラインド (旧解説:Mグラインドにプレウォーンと呼ばれるグラインドをすることで、入射角度の許容範囲が広がり、抜けがよくなっている。優しさを追求し幅広いユーザーに合う。)
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