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ダンロップドライバー1/教えてゴルフギア

思い出のダンロップドライバーをお聞かせください。

DDHスーパー240ジュラゴン

チタンよりも軽い素材のジュラルミンをヘッドに使ったドライバー。ヘッド形状がディープフェースで上級者向けのように見える。だからといって難しいわけでもなくやはり素材の比重って大事だということを気づかせてくれるようなドライバー。人気が出ないのが不思議。

ジュラルミンの打感は非常に柔らかい気がする。音は甲高くない。チタンが高額素材だから人気が出ている感がある。また、240CC かと思いきや250CCのヘッド体積らしい。

DDH-V

ゴルフに誘われたけど、続けるか分からないというゴルファーに値段的にもちょうどいいドライバー。フックフェースでシャロ―フェース、初心者用のドライバーといった感じ。

ダンロッププロチタン DP-914

力が無いと上がらない。個人的に使用していた。私にはオーバースペックですべてマン振りしないとボールが上がらない感じ。ディープフェースでかなりの飛ばし屋が使うべきドライバー。

タンジェント チタン270

前モデルからすると一回り大きなヘッド。ロフト角度も10.5°がラインナップされた。フックフェースは変わらない。

MAXFLI DP-914MD

格好がいい。メタルドライバーでシングルプレーヤーなど上級者が好みそうな形。シャフトフレックスにXが存在した。

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MAXFLI MX-5

バランスがC8ということで振った感じは軽く感じるはず。ロフト角は10.5、11.5°が用意されている。

DDH スーパー240フォージド

ジュラルミンヘッドで注目を集めたモデル。ヘッド容積240ccとあるが、かなり大きく感じる。フックフェースでスライサーは安心して打てるはず。45インチの長尺ドライバーで間違うとダフってしまうこともある。

個人的に打ったことがあるが、ボールが上がり過ぎる気がしました。

MAXFLI DP-914チタン

今では考えられない濃い青ヘッドの上級者モデル。個人的にも所有していたモデルですが、少しシャローに感じていました(実際はそういではないのかもしれませんが)。少し物足りない部分もありましたが、世間では非常に人気のある名器と呼ばれるドライバーです。

タンジェント チタン240

45インチの長尺ドライバー。ロフト角度が12°でボールは比較的上げやすい。フェースが左を向いていて長尺の分左を向いている。初心者から使えるドライバー。

プロモデル DP-901

パーシモンヘッドのドライバー。ヘッド体積は204CCでこれは限界くらい。ロフト角度が11°。決して難しいクラブではない。

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