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ダンロップドライバー3/教えてゴルフギア

思い出のダンロップドライバーをお聞かせください。

ハイブリッド デジタルオートフォーカス ドライバー

「マックスフライ」からの脱皮なのか、マックスフライの文字が見当たらない。オートフォーカスで上手くいったからかデジタルまで出した。

ヘッド形状は相変わらずクラウン部分にふくらみを持たせ、トウ側に高さがある。ソールのヒール側は角ばっている。やさしいドライバーといって間違いない。

ゼクシオ ツアーモデルライト

「ツアースペシャル」に比べると重いのでそれなりに力のあるゴルファーの使用が求められる。フェース面が塗装されておらずフェース面を意識することができる。

ソールには「TOUR SPECIAL」の刻印があるもののツアーモデルライトの名前は何故なのか分からないが、かなり良いドライバーと言える。

ツアースペシャル ゼクシオ

トウ側に高さを持たせているのは「マックスフライ ハイブリッド オートフォーカス」の影響があるかも。非常にやさしいドライバーだが、日本のツアープロの挙って使用している。

ヘッドの大きさも305cm3とちょうどいい。ロフト角度も8°から用意され、シャフトもX・S・Rの3種類と組み合わせ次第ではかなりのゴルファーをカバーすることができる。癖のないドライバーで人気となる。

マックスフライ ビュート

ヘッド容量は260ccと最近のチタンドライバーでは小ぶりなほうでアップライト。ロフト角度が10・11.5°の2種類が用意されている。ボールをつかまえやすいドライバーと言える。

マックスフライ ハイブリッド オートフォーカス

このモデルにはゴールドモデルもあるが、こちらはアベレージゴルファー向け。ロフト角度は9~12°の1°刻み、シャフトもR・S・Xの3種類。組み合わせを考えてもある程度のゴルファーに合うドライバーが見つかるはず。

ロフト角度9°でライ角55.5°、ロフト角度10・11・12°でライ角56°と分けてあり、細かな設定が幅広いゴルファーに人気となるはず。

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マックスフライ 310 D&B

「D」はDEEP、「B」はBIGを表している。大型ヘッドでディープフェース、長さも48インチとここ数年では最も長い長尺ドライバー。

V.I.P.ビンテージモデル アモルファスフェース

シニア向け。リアルロフトがかなりあるためボールが上がる。フックフェースが気になるゴルファーは注意。

マックスフライ ハイブリッド オートフォーカス ゴールドモデル

やさしいドライバー。シニア向けだろう。トウ側に高さを持たせているドライバー。オートフォーカスはゴルファーの打点を平均してどこに当たっているかを計算した上で設計したモデル。シニア向けと言ってもつかまりすぎないドライバーになっているので注意。

ニューブリード ツアーフォージド

小ぶりなヘッドでディープフェース、上級者を意識した設計になっている。シャフトとロフト次第では上級者といってもボールが上がらないこともあり。

DDH-V WD-250

チタンとアルミの複合ヘッド。やさしさ重視のDDH。フックフェースが気にならないゴルファーで初心者向け。

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